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よなごらいふ

潰瘍性大腸炎。子育て。社会人の勉強。ライフスタイル。鳥取マガジン編集長とまるのメモ帳。

おやつ食べ過ぎ。おやつを減らすこつを考えてみた。

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最近おやつをむしゃむしゃ食べてしまいます。

ストレスなのか、はたまた元気になったからなのか、

おやつを沢山食べてしまいます。

食べ過ぎなので、減らすこつを考えてみました。

 

おやつはくせになる。

いつも同じ時間や同じシュチエーションでおやつを食べたくなると思いませんか。

例えば、残業が始まったばかりのとき、午後4時、夜寝る前。

その時間を自分で把握することが、

最初のおやつ撲滅運動の一環となります。

自分のくせを把握することによって、

「あっ、お腹すいてないのに、おやつが食べたくなった」と

思えば、我慢もできるようになってきます。

 

 

おやつを変える

スナック菓子やチョコ類などをやめて別のおやつにする。

「にぼし」「ナッツ類」「チーズ」などに変えると良いです。

食べて健康的なものは食べてよいと思えば、

おやつを食べる罪悪感が少なくなります。

また赤ちゃん用のおせんべいやビスケットにすると、

カロリーやお腹にもやさしくなります。

 

カロリーなしの水、お茶、ジュースを飲む

なんとなくおやつを食べるときは、カロリーなしの飲み物を飲むことによって、

食欲がなくなります。

 

おやつ代を決める。

月500円までなど、おやつ代を決めることによって、

おやつを買うのを減らすことができます。

また家や会社に置いておかないことも大切です。

 

自分で作る

ホットケーキミックスで作ったり、

自分でつくると手間がかかります。

すぐには食べれないので、

少しつまむことはできなくなります。

また自分で作ると、おやつ代もうかすことができることが多いです。

 

まとめ

おやつを減らすには、

まず自分のことを知る。

健康に良さそうなおやつ。

カロリーなしのジュース。

おやつを常備しない。

おやつを食べるときには、一手間かけなければならない状態をつくる。

 

自分のくせを知って、おやつを工夫することによって、

おやつを減らしたいなあと思います。

とは言っても、今もおやつのことを考えています。

少しずつ。少しずつ。

 

 

新・子どもに食べさせたいおやつ (暮しの手帖 別冊)