読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

よなごらいふ

潰瘍性大腸炎。子育て。社会人の勉強。ライフスタイル。鳥取マガジン編集長とまるのメモ帳。

高島彩さんがネットで叩かれているらしい?ひがみと子育て論。

子育てについて

高島彩さんがネットで批判されているそうです。

こんな記事がありました。

この記事内で、育児ライター(だれだかは分からない)のコメントがあり、

美貌も資産もある高島が“私は良いママ”自慢しても、本人が思っている以上に育児に悩むママたちを刺激するだけ。敵を作りかねません」

 ネットでも炎上したと書かれています。(どこのサイトかは分からない)

「こうしようね、こうしちゃだめだよねって言えとか耳にタコができるぐらい聞いてるけど、怒鳴ってしまって、夜かわいい寝顔を見て後悔で泣きそうになる。その繰り返しだよ」「わかるけど実際そんなにうまくいかない。私には理想論にしか聞こえない」「1人目だし、現実直面はまだまだこれからですよ」といったママたちのリアルな叫びでネットが炎上。

ふむふむ、世の中色々な意見がありますね。

これをみて炎上というのかは、意見が分かれるところですけど。

高島さんは

・陽気でいること

・大きい声で怒らないこと。

・「それやっていいんだっけ?」って(落ち着いて)聞くと、子どもは考えてくれる

この3つのことを言っていました。

この言葉だけみれば、特に騒ぎたてることではないと思います。

実際僕自身もなるほどって思いました。

が、高島さんのようなきれいでお金持ちで、満たされているように見える方が(見えるだけかもしれませんし、ご本人は相当な努力をされていると思います)発言すると、受け取る方も素直に聞けないでひがんでしまう、といったところだと思います。

世の中にはいろんなことを思う人がいるんですね。

 スポンサーリンク

 

書かれた方は「臼田鞠子」さんという方です。

臼田鞠子さんは他にもこんな記事を書かれています。

さすがプロという文章ですね。参考になります。

ちょっと臼田さん風にまねして書いてみます。

臼田鞠子さんの記事をネットでダメだし?

ネットでは「下世話な記事しか書けない」「くだらないことしか言わない」「書いてるあなたはどうなの」などと読者は完全に呆れていた。

「どうでもいいことしか書いていないので、タイトルで釣っても、すぐに飽きられてしまう記事ばかり。読者の気分が悪くなるだけ(女性誌ライター)」

芸能人を叩いて、自分も叩かれるとは思いもしなかっただろう。

 

どうでしょう?臼田さん風で書いてみました。

なかなか難しい。

スポンサーリンク

 

高島彩 彩日記-Birth-
高島彩 彩日記-Birth-
posted with amazlet at 15.12.15
高島彩
KADOKAWA/角川マガジンズ
売り上げランキング: 22,131

にほんブログ村 子育てブログ 2011年4月~12年3月生まれの子へ
にほんブログ村

yonagolife.hatenablog.com

yonagolife.hatenablog.com

yonagolife.hatenablog.com